東洋レジデンス
江東区東陽1丁目に所在し、東西線「東陽町」駅4分の立地の物件です。昭和50年の建物ですが、15年のサブリースを受けることを条件にオーナー様にフルリーフォームを施して頂いて運用しております。当初は留学生向けの寮として運営してきました。リーマンショック、および原発事故の件で留学生が少なくなったことで、現在は日本人を中心としたシェアハウスとして運用しています。
- 所在地
- 東京都江東区1-30-2
- 名称
- 東洋レジデンス
- 構造
- 鉄筋コンクリート造4階建
担当者より
一棟のサブリースで借り上げていますので、共用部分の清掃、塵出し、また業者へ委託するまでもない建物メンテナンスを自社で行っています。特にオーナー様との契約の時点で、補修費用を計算していなかったペンキの塗り直しには苦労しています。 ドア、手すり等のペンキ塗り直しを行わなくても色やせや錆が出て来る程度で建物は利用できます。でも入居率を高めるためには建物および室内がすっきりと見えなければいけません。結果として外注すると費用が掛かりすぎますので入居者の退室のときに自社で施行しています。 古い建物ですのでメンテナンスは苦労しますが、古い建物だからといって運営が出来ないものでもありません。やはり「もったいない」という考えで運用を考えれば上手く運営が出来ます。
東京都中央区日本橋1-18-14
TEL:03-5205-0101 FAX:03-5205-0106
営業時間:9:30-18:00 休日:日曜 祝日


